弊社はCSR活動のひとつとして、世界の恵まれない子供たちにワクチンを提供してまいります。
“認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)”が、その活動を行っており、このJCVさんに対して、
弊社は床暖房の成約毎に、ポリオワクチン10本分の費用を寄付させて頂きます。
弊社は社会にお役にたてる会社になることを、コンセプトの一つにしております。この輪を今後とも広めていくべく、頑張ってまいります。

torebian!?・・・・・ パリの街並みはほんとに美しい! 中世から続く建造物は、建築法にしっかり守られていて、統一のとれた、非常に美しい街並みを維持しています。
もちろん、そこに住むパリの人たちも、スラッと背が高く、腰高の洗練された容姿で、しかも服装はすごくオシャレ! (小生のように座高の高い?)日本人は街中でも、すぐにわかります。
これだけ美しい建物に囲まれたパリですが、残念なことが一つあります・・・・・歩道にタバコの吸い殻やガムのポイ捨てが・・・これは幻滅してしまいますね!


フランスでは建物内は基本禁煙なんですね。ごみ箱も街の景観を考えてか、大変少ないようです。おまけに街中での禁煙は法律化されていません。その影響もあるのでしょうが、パリでこのタバコとガムのポイ捨ては、綺麗な街並みなだけに、残念ですね!
床暖房と笑顔をパリに・・・・・・ OYAJI
2月26日、弊社はISO9001-2008の認証を取得しました。
これまで、弊社はお客様に喜んでいただける商品提供を目指して、改善改良をしてきましたが、更なる品質向上をめざして、ISO9001-2008を取得いたしました。弊社の品質向上は、これで終わりではなく、今後たゆまぬ努力と、向上心を持って、これからも、お客様の立場に立った商品を提供してまいります。
フランスのタクシー運転手はとにかく態度がでかい!・・・・・乗車拒否は当たり前、3人以上の乗車や旅行カバン2個以上は追加料金を要求!深夜はほとんど働かない!(従って、夜遊びの大好きなパリジャン、パリジェンヌは帰宅するのがとっても大変)。いやはや、日本人には我慢出来ないタクシー事情ですね。
なぜ、フランスのタクシー運転手は働かないのか??・・・・・おそらく、チップのせいでしょう。
運賃は日本と変わらないのですが、とにかく、チップや追加料金の実入りが大きいのです。毎日アクセク働かなくても十分生活ができることが、彼らの向上意欲を奪っているようです。
さらに、フランスでは運転免許を取るのが、かなり時間がかかります。普通免許で約1年かかりますから、タクシーの免許はさらに難しいようです。その結果、パリのタクシー数は少ないという現状があります。
その不便さもパリの一つと考えるのが・・・・・・良い心がけ??ですね。
面白いのは、深夜、地下鉄も止まってしましい、タクシーも拾えなかったら(帰れないよ!?どうしましょ・・・)、実は、深夜バスが走っているのです。本数は少ないですが、朝まで運行していますので、必ず帰れるのです。
やはり、パリは不思議の街です・・・・。
OYAJI
<基本契約電力量を削減する画期的コントローラー制御ソフト>
当社は、2回路のコントローラーに新しい制御ソフト(特許出願中)を組み込み、今まで床暖房を使えなかった契約電力量の小さいご家庭や、基本電力量を抑えたい面積の広い物件、例えば、体育館、病院、介護施設、保育所、公民館等に対応する新しいシステムを提案します。現在日本、中国、欧米に特許出願中です。
詳しくは営業マンにお問い合わせください。
ユーロ圏での初の展示会である「アルシステム フランス展示会」が大盛況のうちに終了しました。
ユーロ圏の国々でも目新しい商品であったらしく、ブースへの来場が途絶えることはありませんでした。
(下は、フランスまでお越しいただいたTADA先生の仕事ぶりと、メールチェックする弊社社長)

今回のプロジェクトでは、たくさんの皆さんにお世話になりました。
現地の通訳の皆さん、着物でお世話になった皆様、ご厚意で現地のブースの材料手配をしてくださった方、初めての試みで色々ご迷惑をおかけしました。有難うございました。
この場をお借りしまして、御礼申し上げます。
フランスのほかも、ポルトガル、スペイン、・・・広がりを見せていきそうです。
お国柄か、展示会が終わったら、片づけかと思いきや、シャンパンで乾杯が始まりました。
(下は、ちゃっかりおこぼれに預かった弊社浅見さん)

アルシステムの 床暖房は延長30年保証!
これからもよろしくおねがいします。
本田
すでに床暖房シートでは取得していましたが、新たにコントローラーもCE規格を取得しました。
中国、ヨーロッパ市場で、必ず必要なこの規格を取り、いよいよ本格的に参入していきます。
フランス人の青年と肩を並べる本田君。無理やり虚勢を張っているように見えますが・・・・・。でも、フランスの人たちは日本人に対して、とってもフレンドリー!
あちこちのブースで、夕方になると、シャンペンを飲み始めます。仕事とプライベートの切り替えが見えません!?




