いつもご愛顧ありがとうございます。 皆様からのご要望にお答えし、弊社専用接着剤を改良いたしました。その名は「プリマグルー」!これからも、皆さまの床暖房を目指し、日々改善改良してまいります。
<改良点>
①ほとんど無臭となりました。
②オープンタイムが無く、すぐに貼っていただけます。(20分以内に貼ってください)
最長30年保証!! 床暖房 アルシステム
みなさんこんにちわ!兵庫・京都担当のナツカワです!!
相変わらず、西へ東へと走り廻ってます。

(3/19 神戸・某スーパー前にて・・・)

(3/20 小浜・展示会場にて・・・)
近所でナツカワを見かけたら、是非!お声を掛けてくださいね。
4月から岡山県にも出没予定のナツカワより
“埼玉エリア”担当の加藤です。
写っている手さげカバンは、会社支給の物ではありません。 約半年前「父さんが~夜なべ~をして手さげ~を縫いました~。」
小生のオリジナルです。巾606ミリの現物サンプルをロール状にして、ある程度収まり外ポケット・内ポケットもありその他諸々が入れられるサイズをつくりました。
現場施工説明が多く、かなり使い込まれてきていますが使い勝手も良く重宝しております。

下の写真は手さげの中身、営業・現場施工説明用の七つ道具(誰かさんの真似になりますが・・・)です。
スケールのとなりは優れ物の“赤外線温度計”。現場で使用すると皆さん「それ、い~ね~!」と必ず言います(電材屋さんに売ってます)。

4月1日で4◎歳になってしまいます。 “オッサンパワー炸裂!”
3月初旬、展示会の応援で青森に行きました。
2日間の展示会期間中、多くの販売店様・施工店様にご来場いただき、
プリマヴェーラの良さをアピールすることができたと思っております。
そして、最終日のディナー。。。
北の大地で話題沸騰?の「味噌カレー牛乳バターラーメン」を堪能。
味は・・・
おふくろの味噌汁のようなやさしさと、
インド人もビックリ!な辛さと、牛乳のまろやかさが、
ほどよくミックスされた微妙な美味でした。。。
青森では、かなり定着している味、とのことです。
青森を訪れる機会がありましたら、ぜひ一度ご賞味ください!
ご挨拶が遅くなりました。3月1日に入社いたしました定常哲明と(さだつね・てつあき)と申します。
よろしくお願いします!
3月の寒さと雨がちらつくとある日、滋賀県の某現場に
巷で噂の『最長30年保証つき床暖房』が
今、施工されようとしていた。
私、関西中部営業部の川井田は大工さんの入れてくれた
インスタントだが無性にうまいコーヒーを飲みながら
思うのであった。
『滋賀県のうみは相変わらず広いな~』

う~み~は広い~な~大きい~な~
うみはうみでも滋賀県のうみは”みずうみ”。
そう!日本一の湖『琵琶湖』。
ほんとに海みたいだな~
琵琶湖の壮大さに心が奪われつつも
営業マンである私は床暖房の施工説明に燃えているのであった
先日、熊本の現場に向かう途中一心行の大桜を見てきました。
今まで、写真でしか見たことがなく思わず行ってしまいましたが・・・・・・・・・



まだ三分咲き?くらいでしょうか。
4月初旬~が見ごろか? 満開時の夜はライティングされ幻想的な表情を醸し出すとの事。
次回、再度ご報告致します。!!
最長30年保証 プリマヴェーラ アルシステム福岡営業所 九州男
小春日和の日曜日に、我が海外事業部が所属するSUPER48のサッカーの試合がありました。
グランドの天然芝は、まるでプリマヴェーラの床暖房の上にいるような心地良さでした。
本日は、大塚会長と宮田が参加し、走りまくりましたが、試合の結果は散々たるものでした。


撮影:大塚会長
中国でも、アルシステムの知名度アップのため、飛び回れるよう、体を鍛えて、頑張っていきます。
上海より宮田でした。
寒かったり、暖かかったり、服装の調節が大変な今日この頃、皆様どうお過ごしでしょうか。
工場の入り口隣には1平米くらいの荒れ放題の庭(?)があります。
そこにこの冬、(製造部の福田部長がネギを植えようとしたのを断固拒否して、)チューリップを植えました。

早い段階で芽を出してくれたのですが、春はまだと判断されたようで、花はおろか蕾もありません。
早く本格的に暖かくなるといいですね。
製造部 ネギ嫌い代表 和田
弊社上海工場が、2010年7月31日(予定)に稼働を開始します。日産4000mですが、今後、中国やヨーロッパでの展開を考え、増設を随時行っていく予定です。
もちろん、従来以上の品質向上を目指しており、新たに世界への挑戦を行っていくつもりです。 大塚
アルシステムのメンテナンス担当 金子です。最近は工場での仕事が中心となっているので、電車や車で通勤しています。
電車の場合、工場が駅からちょっと離れている為、歩きの時間が長いので健康には良いのですが荷物が多いと大変です。
車の場合、自宅から向かうのですが、県を分ける大きな河川に架かる橋が少なく渋滞に巻き込まれる事が多いのです。
自宅から工場までは30kmの距離なので、エコな床暖房に負けないように、エコな自転車で行ってみました。
距離からすると、30kmなら楽勝な距離なのですが、問題は風と道。行きは常に向かい風、帰りは追い風と思いきや
向かい風だったりして、難しいものです。
また、道と路面が悪かったので、日が落ちてから帰宅するのを考えると、チャリ通は厳しいようです。
今度は別のルートなども探して、再チャレンジしてみようと思います。


